冬休み終了まで、あと少し
お正月が来たと思ったら、もう間もなく冬休みが終わります。 本当にあっという間です。 やることは、山ほどあります。 復習、苦手単元の整理、次のテスト対策、受験生は入試を見据えた実戦練習。 残り少ない時間、気づけばもう新学期目前です。 中3生は、休み明けすぐ学年末で、これで内申ランクが決まります。 中1・2年生も2学期までの復習や基礎力の強化、定期テスト対策など大詰めです。 […]
学習塾ペガサス札幌栄町教室は、
⇒学校の授業の“わからない”を、その日のうちに解決
⇒「書く、解く、繰り返す」=学力定着の柱
⇒個々に合わせて導く完全個別指導
お正月が来たと思ったら、もう間もなく冬休みが終わります。 本当にあっという間です。 やることは、山ほどあります。 復習、苦手単元の整理、次のテスト対策、受験生は入試を見据えた実戦練習。 残り少ない時間、気づけばもう新学期目前です。 中3生は、休み明けすぐ学年末で、これで内申ランクが決まります。 中1・2年生も2学期までの復習や基礎力の強化、定期テスト対策など大詰めです。 […]
新年 あけましておめでとうございます🌸 皆さんは、 どのような新年を迎えたでしょうか⁈ また、 どのような気持ちで、新年を迎えたでしょうか⁈ 誰しもが、 過去より、良い年にしたい!! と、気持ち新たに迎えたことと思います。 特に、受験生にとっては、 「受験」という大きな試練が待ち構えています! “合格したい!”と思っている受験生でも、 “ […]
もうすぐクリスマス。 街はイルミネーション、テレビもSNSもイベントムード一色ですね。 クリスマスの過ごし方は、国によって大きく違います。 日本ではケーキやイルミネーションを楽しむ日。 一方、ヨーロッパの国々では、家族で静かに過ごしたり、 ドイツでは「アドベント」といって、クリスマスの何週間も前から少しずつ準備を進める文化があります。 同じクリスマスでも、 […]
12月も、もう残り半月を切りました。 「光陰矢の如し(こういんやのごとし)」ということわざがあります。 時間が過ぎるのは、矢が飛ぶようにあっという間、という意味です。 実は英語にも、まったく同じ意味の表現があります。 “Time flies like an arrow.” どこの国でも、時間はあっという間に過ぎてしまうものなのですね。 そして、冬休みももうすぐ始まります […]
12月も始まったと思えば、もう中旬。 三者懇談も始まっています。 もう面談を終えたという人もいれば、これからという人もいる時期ですね。 この季節の空気は、やっぱりどこか特別です。 今までの結果にほっとしている人もいれば、「思っていたより…」と受け止め直している人もいると思います。 ただ、これだけは忘れないでください。 評価が動くのは、これからの行動です! 三者懇談でどん […]
12月になりました。 街はイルミネーションで輝きますが、受験生にとっては本番のカウントダウンが始まる時期です。 「まだ時間はある」そう思っていても、気づけば残りわずか。 この“ひと月”をどう使うかで、入試の手応えは大きく変わります。 いま大事なのは、やみくもに量をこなすことより、「落としてはいけないところを確実に取る」ための準備です。 解けたつもりの単元を […]
冬休みは、ただの「お休み」ではありません。 ここで何をするかで、3学期の流れも、次のテスト結果も、そして入試の点数も大きく変わります。 ペガサス栄町教室は “地域密着 × 完全個別 × 弱点つぶし” 完全個別指導で弱点を最短距離でつぶす ペガサスは、ひとりひとりの理解度に合わせて進める完全個別指導です。 「集団の授業についていけない」 「質問したいけどタイミングが分からない」 「細や […]
「どうしようかな」「もう少し考えてから…」「まだ時間あるし」 そんな風に、先延ばしにしてしまうこと、ありますよね。 でも実は、“早く決める習慣がある人”は、人生全体で得をしていると言われています。 勉強でも仕事でも日常でも、決断のタイミングは意外と成果に響くものなんです。 何かを決めきれずに考え続ける時間って、実はすごく負担になります。 頭の片隅がずっとそわそわする 気持ちが落ち着かない 何となく […]
アッという間に冬景色、ひと月余りで今年も終わりです。 期末も終了し、三者懇、そして冬休みに入ります。 前学年、前学期の学習内容に、 ”わからない”箇所を放置したままになっていませんか⁈ 地域に密着した当教室は、 一人一人のペースに合わせ、 一人一人としっかり向き合い、 ”わかる”→”できる”に必ずや導いていきます! この冬、 『学習塾ペガサス 札幌栄町教室 […]
定期テスト、終わった方はおつかれさまでした。 ほっとしている人が多いと思います。 でも実は、ここからがいちばん伸びる時間なんです。 答案には、あなたの「伸びしろ」がたっぷり詰まっています。 「なんでここを間違えちゃったんだろう?」 そう思ったら、まずはミスの理由を探してみてください。 ちょっとした油断の ケアレスミス は、習慣づけで必ず減らせます。 計算の書き方、問題文 […]