災い転じて福となす方法

札幌市内の小学校だと、本来、この時期は運動会の練習で忙しい時ですね。 

運動会の練習というと暖かい日には、半袖になりますよね。

いつの間にか季節が進んでいて驚きます。 

その気持ちの良い陽気の時に外に出られない日が続いています。 

 

この時期にできることは、何でしょうか? 

 

外に出られないからこそ、逆にできること。 

災い転じて福となすには、今、どのように考え、行動すれば良いか? 

 

 

ペガサス栄町教室では、自立学習の習慣として、自ら学ぶ力を養い、それが自信・やる気につながるよう指導しています。 

今、好むと好まざるとに関わらず「学校で教わる」という大前提がなくなってしまいました。 

 

学校側もそれぞれ工夫し、臨機応変の対応をしていますが、それでも通常に比べると「教えてもらえる」環境は激減しています。 

 

自立学習を基本に指導してきたペガサス栄町教室なので、生徒さんたちが、自分の力で考え、分からなかったら自分の力で調べる。精一杯考えて答えを導き出していく力を、どのように育んでいくかの指導にも力をいれています。 

 

 

この学習方法が、主体性であり、学力の向上はもちろんのこと、将来、自分で考えて行動できる力、自分自身で物事を考え、決断し、行動できる人になっていく力をつけます。 

 

 

生徒さんそれぞれに、状況が違います。 

ですが、ペガサス栄町教室では、そこの状況に左右されずに、自ら学ぶ力を育み、 

しっかりした学力。将来に通じる力を養えるよう指導しています。 


札幌市東区栄町の学習塾ペガサス